英語の本「Princess Masako」

皇太子妃雅子のことを書いた本が、宮内庁の圧力で、日本語で出版できなくなったとの報道に接し、是非読んでみようと、英語の本に挑戦しています。
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この本は、カナダにいる子どもに、英語の勉強だといって入手してもらいましたが、中々進みません。
40年以上前の高校時代の英語の辞書を引きながらですので、ようやく2ページ目の終わりにさしかかったところです。
こんな本が日本語に翻訳して発行できないなどと言うことは、憲法が保障する表現の自由はどこにあるのでしょうか。自民党・公明党政治がやっている「自由と民主主義」とは、名前ばかりですね。

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  • プリンセス・マサコの邦訳を読みました

    Excerpt: 英語版に挑戦していましたが、なかなか進まずにいたところ、第三書館から日本語版が出版されたので、入手し、読みました。 Weblog: 砂田喜昭のブログ racked: 2007-11-07 16:58