4年ぶりに開かれた第40回赤旗まつりに参加

 4年ぶりに開かれた赤旗まつり、40回目を迎えました。今週号の赤旗日曜版でも特集されていますが、小矢部市から数名が参加しました。
 その模様の一部を写真でお知らせします。
市田書記局長のトーク
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科学の目で日本の政治史を読む
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 読売新聞に11月1日より「時代の証言者」として不破哲三氏が登場。実は5月から1回3時間にわたるインタビューが7回あり、それをまとめて週5回のペースで掲載されます。
 これがきっかけで赤旗まつりの「科学の目」講座のテーマを「日本の政治史を読む」にしたと語る不破さん、読売の記者から「どうしてそんなに元気なのですか」と問われ、「革命的楽天主義だ」と答えたとか。読売紙上では「党勢の消長や、私たちの運動にとって厳しい時代もありました。でも、社会を変えようと志すものには大局において『革命的楽天主義』があるんです。」と語っています
 不破さんはこの講演で、「時間はかかっても、未来に向かう国民の探求は、必ず社会をゆがめ生活をおさえつける害悪に立ち向かう方向に発展します。」と話しました。
サイン会で不破さんの笑顔がすてきでした。
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参加者と太鼓の共演
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日本共産党ウタリ後援会の彫刻実演
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農民連富山の産直販売
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志位さんの講演を聴きながら、会場を後にしました。
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