昨日、今日と、日本共産党は富山県と、来年度予算に関して交渉してきました。
私は今日の午前中、それに参加しました。並行在来線の経営について、特急電車の県内乗り入れ、運行会社の県単独分離はよくないなどを要求してきました。
また、原発事故対策についても、県が独自に、主体的に判断するべきだと主張してきました。
詳しくは、これから発行する予定の『週刊明るい小矢部』をご覧ください。
このブログでは、その時の写真を掲載します。
新幹線は金沢止まりなのに、関西、中京方面の特急電車が県内乗り入れしないで、富山県として黙っていられるのか、大問題です。
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