亥年から子年へ、ネズミと熊の置物

子年の銅器の置物。日展作家大森孝志氏の作品。蝋型で作る。私の妻がそこで働いている。ホーナス代わりでした。
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ネズミの顔のアップ。たいへんリアルですね。
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外の天候が悪いので、室内の置物を撮影しました。
数年前に登別温泉で二泊したときの土産です。
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親の顔がチョットピンぼけ気味なので、その部分をアップで。
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熊のついでにもう一つ。これは娘の結婚式で、娘が私たちを大滝温泉の旅行にプレゼントしてくれたときの、目録に添えてあったものです。
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その時の写真は次のページにあります。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sunata/photo/2005/20050924_izu.html

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