大糸線海ノ口駅で、藁を軒下に干してあるのをめずらしく思った

再生可能エネルギー普及全国フォーラムin大町の帰りのこと。電車の時刻まで3時間ほどあったので、木崎湖周辺を歩いた。11月17日、晴れ。
海ノ口駅まで歩いた。
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木彫りの小学生の像が立っていた。
その駅前に、ある民家があり、軒先に藁を干してあった。
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何に使うのか、縄か、畳か。
こちらでは藁をコンバインで切り刻んで田圃へ撒くので、大変珍しいと思った。

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