テーマ:旅行

カナダ紀行・ダイナソー・パークと恐竜

2019年8月4日、アルバータ州立ダイナソー・パークへ行ってきた。 ロッキー山脈とは違って、大平原の中である。草原で、樹木はほとんどない。地平線まで、大地が続く。 カナダ大陸を横断したのは、RV車に乗ってキャンプ場を点々と。。 キャンプ場近くの崖。この形が独特だった。 崖の上にのぼった。 キャン…
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モハメド・アリの死去にちなんで

ベトナム侵略戦争に反対して徴兵拒否したモハメド・アリが死去し、ニュースになっている。 そこで思い出したのは、2年前、ケンタッキー州へ旅行したとき、バスガイドから聞いたはなしだ。 この写真はオハイオ川で、向こうに見える町がルイスビル。バスで観光したところだ。2014年10月28日のこと。 この観光バスの乗客は私たち家族だけの4名。バ…
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キューバ・トロピカーナでショウを楽しんだ

キューバ旅行の続きです。1月18日の夜9時頃から、トロピカーナ(TROPICANA)というキャバレーで、食事をした後、音楽に合わせてダンスが繰り広げられたショウを見ました。ここでカメラを持ち込み、写真を撮ることができるのは、入り口で代金を支払ったカメラだけでした。妻と娘のカメラ2台を持ち込みましたが、暗い上に、ダンスの動きが激しいので、…
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キューバ旅行、ハバナクラブでラム酒工場を見学

1月18日(現地時間)、ハバナ市内を観光旅行したが、今回はラム酒をつくっている工場というか、昔の工場の様子を展示してある施設のようなものであったが、そこを紹介する。 看板はハバナクラブ。Havana Clubとある。 昔、アフリカから連れてきた奴隷に仕事をさせていた。その様子が展示してあった。 昔の様子を模型にして、展…
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キューバのホテルにて、孔雀が放し飼いに

1月16日午前10時頃、ホテルナショナルの庭に孔雀がいるという声で、さっそく写真に収めた。 大変人なつこい。逃げない。 すぐ近くにまで寄ってきたが、カメラを構えても逃げない。放し飼いされているようで、もう一羽もいた。 これは同じ孔雀 一月ではあるが、キューバは温かかった。
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キューバで、オールド・タクシーに乗って、ハバナを観光 1月16日

1月16日は、ホテルで朝食バイキングを食べ、私の自宅へ葉書を出した。 葉書が着いたのは、3月に入ってから。1ヶ月半はかかった。航空便なのに。 午前11時にカナダの飛行機会社SunWingsのオリエンテーリングがあるというので、待っていたが、なかなか来ない。来たのは12時をまわっていた。ここで、キューバ滞在中の旅行プランを契約した。 …
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キューバ、初日は風が強かったし、肌寒かった

キューバは、赤道に近いので、温かいし、北アメリカやヨーロッパから寒さを避けて、旅行客が多くありました。 しかし、1月15日(現地時間)にキューバへ入ったのですが、風が強く、肌寒かった。 我々が宿泊したホテルは1930年に建てられたもので、革命前は、マフィアがよく利用していたものだとか。 ホテルの庭から移したハバナの町。海岸のす…
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キューバ、ハバナのレストラン、ボデギータ・デルメディオで遅い昼食

1月16日はキューバの二日目、午後からオールド・タクシーでハバナを見学したが、午後4時過ぎに、遅い昼食を食べた。なかなか有名なレストランらしい。 ラ・ボデギータ・デルメディオという名前だ。LA BODEGUITA DEL MEDIO ここでの食事。壁にサインがいっぱいだ。ヘミングウェイも来たことがあるとか。 日本人のサイン…
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教育に力を入れるキューバの子ども、学校にちょっと触れたこと

ハバナの町の真ん中、観光客が行き交うところで、サッカーの授業か。 学校では、休憩時間か、子どもたちが顔を出していた。 道路の向いから手を振ると、笑顔で答えてくれた。 ハバナのまちの中に、昔、政府の建物だったところが、博物館になっていた。昔の議事堂や首相の執務室などもあったが、キューバ革命後の展示は写真と教科書などであっ…
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トロント・ピアソン国際空港を早朝に出発、キューバ・バラデロ国際空港へ

14日はトロントで買い物をした。道路に塩を撒いて、凍結防止にしているので、車は真っ白になった。 15日の早朝3時にアパートを出て、トロント国際空港へ、4時頃に着いた。 飛行機はボーイング737。エリートクラスの席は、座席の間が広く、少し楽だ。 飛び立ったのが、かなり遅れて午前6時過ぎ。 トロントかミササガ(日本語の表記ではミシサ…
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冬のナイアガラ、今年は暖かく、木々が余り凍っていない。

1月13日、ワイナリーを後にして、ナイアガラの滝へ向かった。 この時期、ナイアガラへ行くのは、水煙で木々が凍ってしまった様子を見せたかったためだが、今年は温かく、期待通りにはならなかった。辛うじて、次のような枝が見つかった。 滝の様子は、次の通り。この滝そのものが凍るのは100年に1回あるかないかと言うことらしい。 ついで…
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アイスワインを試飲、ナイアガラ・オンザ・レイクにて

1月13日、気温は華氏27度で、摂氏だとマイナス3度とのこと。雪は粉雪。 ここでぶどう栽培が始まったのは、1929年、オーストリア人とイタリア人の二人から始まり、正式登録されたのが1975年だとのこと。 ところで、この畑を見ると、ぶどうが1列に同じ方向に植えてある。五大湖が南にあり、湖と陸地との間で風が南北に吹くから、風の通り道…
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カナダのナイアガラ・オンザ・レイクで、ワイナリーを訪問、アイスワインを試飲

1月13日(現地時間)午後からナイアガラ・オンザ・レイクへ出かけた。 真っ白に、雪で覆われたぶどう畑を進むと、目当てのワイナリーが見えてきた。 看板に、日本語で、「いらっしゃいませ」とある。 ワインを試飲。 このあと、工場見学、もう一度アイスワインの試飲があるのだが、次回に。
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夕日の中のエアカナダ機、出発前の光景

1月12日、搭乗前に夕日の中のエアカナダ機を、妻が撮しました。 時間は16時30分頃。 ちょっとフラッシュと、太陽が重なったようですが、新しく買ったNikonのカメラで、まだ使い方に慣れていない。 カナダ人は「ニコン」ではなく「ナイコン」と発音するとか。
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中国、故宮博物院200選を見て、2500年の歴史に感心

展示物を写真に撮ることはできなかったので、ここで紹介できないが、2500年前の精巧な銅器の器に、アジア人の優れた文明を見て、感心した。 カナダやキューバでは、日本人も、中国人も、一目見ただけでは違いがわからない、同じアジア人なのである。 キューバで、私らに向かって、タクシーの運ちゃんが「ニーハォ」と声をかけてきたことがあった。 1…
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中国故宮博物院200選を、東京上野の国立博物館で見てから、カナダへ出発

1月12日午後にエアカナダでトロントへ出発したが、午前中、東京・上野の国立博物館で、中国故宮博物院200選を見によった。 当日はすごい人出だった。入場まで40分以上待たされたが、「清明上河図」を見たい人は3時間以上待たされた。 窓ガラスに長い列の一部が映っている。 飛行機はこの日17時出発の予定だったが、冬の大雪を心配して…
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「箱入り娘」のゲームはおもしろい

なかなか箱入り娘を嫁に出せない。いろんなパターンがあって、飽きない。 倉敷へ旅行したときに買ったものだが、なかなか難しい。その時の様子は下記に。 http://06996341.at.webry.info/201011/article_2.html
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倉敷を旅行

11月15日、倉敷へ旅行した。大原美術館、大橋家などを見学。  倉敷駅から大原美術館まで、商店街が連なり、賑わっていました。「美観地区」(固有名詞!)の倉敷川周辺は観光客でたいそうな人出です。10日ほど前に見た坂出市のシャッター通りと比べ、ちょっとした驚きでした。 「しんぶん赤旗」(日刊紙・11月22日号)に「わが街・ふるさと」…
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箱入り娘の嫁入り

実はこれはゲームである。倉敷で土産に買ったものだ。 スタートは次の状態。 お嫁に出すのは次のようにできたら。 父と母が邪魔をして、なかなか娘を嫁に出せないのだ。駒についた爪痕がその苦労を偲ばせる。
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4年ぶりに開かれた第40回赤旗まつりに参加

 4年ぶりに開かれた赤旗まつり、40回目を迎えました。今週号の赤旗日曜版でも特集されていますが、小矢部市から数名が参加しました。  その模様の一部を写真でお知らせします。 市田書記局長のトーク 科学の目で日本の政治史を読む  読売新聞に11月1日より「時代の証言者」として不破哲三氏が登場。実は5月から1回3時間にわた…
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40年前の姫路城

私の父が1971年2月17,18日に姫路城を移した写真が出てきた。 40年前の姫路城である。 最初は何か店のようなものである。 次は姫路城への道を写したものらしい。看板にホルモン120円という表示が見える。タン300円。 道路から写した姫路城 しゃちほこ 眼下に見える長屋のような建物は何だろうか。 寺院…
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カナダ旅行(27)、最後の夜、寿司を食べた

13日の夕食は、日本料理店で、寿司を食べた。 途中までタクシーでトロント中心部へ出かけ、そこから少し歩いた。 日本語の看板が目に入った。 トロントの旧市役所庁舎 寿司屋で、久しぶりに日本酒を飲んだ。 寿司屋の主人は日本人で、これで店じまいをして、息子の手伝いをするとのこと。カナダの寿司が、日本と違ってノリの外側にご…
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カナダ旅行(26)、トロントのゴミ清掃

10月13日、カナダで最後の1日となった。トロントのオンタリオ湖周辺の公園を歩いた。 アパートから公園へ行く途中、トロント駅近く。CNタワーが見える。 道路にかかったアーチ。 風力発電の風車が立っていた。 オンタリオ湖周辺のビーチが散歩道となっていた。ジョギングする人もいた。 カモメも散歩中。人が近づいても逃げ…
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カナダ旅行(25)、市民が生活するトロントの町、騎馬警察官に出会う

10月12日、トロントの町を歩いた。市民が生活する場所で、取り立てて観光地と言うことではない。ここで騎馬警察官に出合い、写真に収めたのは、収穫だった。 古いホテル。ここで明日食事をすることになるのだが、この日は外観を撮しただけ。 町の中に、古い建物が残っている。 民家だが、トロントはさすがに都会だけあって、隣の家とくっつい…
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カナダ旅行(23)、ヒューロン湖を通って、サンクスギビングデーの七面鳥料理

10月11日、午後3時前、ヒューロン湖へ寄った。Lake Huron 世界一長い岸をもった真水の湖だそうだ。 ワサーガという町を通って、ベリーへ戻る。Barrieという町だが、姉さんが住んでいるというので、よく名前を出したが、発音がベリーと聞こえるので、そのように記した。しかし、他の日本語のページを見ると、バリーと表示してあ…
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カナダ旅行(22)、大豆の刈り取りに出会った

10月11日、Creemoreクリーモアを出て、Lake Huronレイク・ヒューロンへ向かう途中、ある農場のマーケットへ立ち寄った。Fernwood Farms Marketという。午後1時13分。 サンクスギビングデーが近いせいか、ハロウィンが近いせいか、カボチャがたくさん並べてあった。 牧草の干し草でトラクターをつくってあ…
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カナダ旅行(21)、クリーモアで地ビール工場

10月11日、ベリーを出て、クリーモア(Creemore Springs)で地ビール工場を訪ねた。 その道中で、貨物列車が踏切を通過するのに出会った。コンテナを2段重ねにしていた。踏切の様子も見てください。 どうも、最後尾の貨車か、車掌室か。CANADIAN PACIFICと表示してあった。 道中で見つけたスプリンクラ…
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カナダ旅行(20)、ベリーからトロントへ、カナダの日常生活

10月9日、夜9時頃、ご両親の家で、猫とくつろぐ。この猫はヒマラリアンで、ライリという名前。二人とも入院中で、えさもほとんど口にしなかったようだが、娘夫婦が戻ったことで、少し安心したようだ。 10月10日。ベリー(Barrie、日本語ではバリーと表記するようだ)の姉さんの家により、娘らの飼い猫、ボボをつれてトロントへ向かう。 …
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カナダ旅行(19)、アルゴンキンパークへ

10月9日、オタワのホテルを7時40分に出発し、アルゴンキンパークを経由してベリーへ向かう。 この時点で、トロントを出発してから4100Kmを走行したことになる。 この日は、高速道路ではなく、一般道を走った。すぐ前にいたスクールバスを撮した。 これは全国共通のデザインだが、PEIで、子どもを乗せているところに出会ったことがあっ…
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