議員の引退をねぎらって花束

2022年9月4日に開かれた選対会議で、突然、私に花束が贈呈された。 長い間の労をねぎらってとのこと。びっくりやら、感謝やら。 花束を贈ろうと発想された方は、3日の新聞に石動駅での折り返し運転が2027年実施の見通しとの記事を読んだ方から、感謝の電話をいただいたとのこと。折り返し運転を要望されていた方からの電話で、うれしかったそ…
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大賀ハスの新しい芽

大賀ハスの浮葉は増えてきたが、その横に、かなり太い茎の葉の芽が伸びてきた。本葉になるのか。これからどうなるか、楽しみだ。 4月10日に、種を蒔いて、芽が伸びてきたハスも浮葉のような芽が伸びている。 https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/003/726/75/N000/000/000/16516…
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大賀ハスに浮葉

今年は知人からもらったレンコンから芽が出て、浮葉が開いた。 https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/003/726/75/N000/000/000/165165763984287847713-thumbnail2.jpg?1651658321879
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植木鉢を並べた

4月2日になって、営農組合のビニールハウスにビニールを貼ったついでに、植木鉢を並べた。 同じ鉢の台を反対から眺めた。 古い階段に鉢を並べた。 太いヤマモミジの鉢植え。
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石川県の9条の碑を憲法をまもる小矢部の会で見学

加賀9条の会の西山誠一氏を訪ねて、同氏が建てられた9条の碑を視察に行ってきました。 9条の碑と西山氏 9条の碑の裏書き、西山氏の思いが記されている。 西山氏のお寺から9条の碑が設置されている小学校への道中。 納屋に「殺さない、殺されない、殺させない」 小学校から降りて道路に出るところ、 西山氏のお寺にはど…
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魚沼神社蔵大般若経と七社に新しい知見

フェイスブックで「魚沼神社蔵「大般若波羅密多経」についての私見 かかわった人々と宮嶋の所在について」が「大山の歴史と民俗第19号に五十嵐俊子氏の論考が掲載されていると知った。さっそく、小矢部市民図書館でリクエストした。 それによると、大般若経が書写されたのは富山県婦負郡で、小矢部市七社の長岡神社には疑問があるとのこと。富山…
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資本論に家族農業の重要性に通じるような記述

新版資本論8を読んでいたら、家族農業に通じるような記述に出会った。 「歴史の教訓は、・・・合理的農業は資本主義制度とは相容れない(資本主義制度は農業の技術的発展を促進するとはいえ)ものであり、みずから労働する小農民の手か、結合した生産者たちの管理かのいずれかを必要とする、ということである。」第3部第1編剰余価値の利潤への転化第6章…
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美和 NHK記者はなぜ過労死したのか を読んだ 

未和 #NHK記者はなぜ過労死したのか を読んだ。 海老沢会長の頃から残業がひどくなったそうだ。番組つくりの大変さもわかる。 ただ、過労死に至った仕事が選挙情勢をつかみ、20時に他社より先に当確を打てるか、だそうだ。選挙報道ならそんなことでなく、争点をいろんな角度から報道することにエネルギーを注ぐべきではないだろうか。 …
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大賀ハスを植えた

2000年前の種から出てきた大賀ハス。夏頃、きれいな花が咲いていたので、種を分けてもらえないか相談したら、秋に株分けするから持って行かれといわれて、昨日、もらってきた。これが株分けした根の一部。 https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/003/726/75/N000/000/000/1604101…
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カナダ、隕石が18億5千万年前に

昨年夏、カナダで大陸横断ドライブ。その時寄ったサドバリー。巨大な隕石が18億5千万年前に衝突してその破片が残っている場所へ行った。 大陸なので、地球の長い歴史に触れた。 https://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/003/726/75/N000/000/000/159460338576984329562…
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カナダ紀行・グラスランド国立公園、大草原で動物と出会う

サスカチュワン州のグラスランド国立公園、大草原の中で、動物に出会った。8月6日のこと。 この公園にもキャンプ場があったが、まわりを柵で囲んであった。人間を囲い込んでいた。バイソンが襲うこともあるとか。バンフ国立公園でも、休憩所付近は柵で囲んであった。熊が襲うこともあるとか。ゴミや食べものを絶対に捨てない。熊の餌になって、人間に近づ…
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カナダ紀行・ダイナソー・パークと恐竜

2019年8月4日、アルバータ州立ダイナソー・パークへ行ってきた。 ロッキー山脈とは違って、大平原の中である。草原で、樹木はほとんどない。地平線まで、大地が続く。 カナダ大陸を横断したのは、RV車に乗ってキャンプ場を点々と。。 キャンプ場近くの崖。この形が独特だった。 崖の上にのぼった。 キャン…
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孫崎享氏の「アーネスト・サトウと倒幕の時代」を読んだ

正月に読んだ本。  「アーネスト・サトウと倒幕の時代」(孫崎享・著、現代書館・刊)を読んだ。明治維新をイギリスの外交官の記録を通じて分析している。著者の孫崎氏自身、外交官出身で外務省国際情報局長を務めた方である。  明治維新を見るに、国際政治、イギリスやフランスの影響、関与の大きさに目を開かされた本である。ただ引用文が漢文調であった…
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「日中戦争全史」高文研・刊で新しい発見が多数

 高文研・刊、笠原十九司・著「日中戦争全史」を本日(2018/4/8)読み終えた。帯にあるように、「日本人の欠落した歴史認識を埋める、日中戦争とアジア太平洋戦争の全体像」を見渡すことができた思いである。  一つは海軍が、北支事変を日中全面戦争に拡大するために、大山中尉を中国軍に銃殺させるという謀略事件(1937/8/9)を…
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